masakoberryの悩めるグレーゾーン育児

千葉県育ち東京在住 二児の母

発達検査の結果がきた

こんばんは。まさこです。

先日、次男がうけた発達検査の結果受取の面談日がありました。

発達検査受けた日は、私はギックリ腰にもなり、なんだか緊張の糸が切れたか自分⁈と思ったりもしましたが…

ギックリ腰のこともありblogにまで気持ちを持って行けず、だいぶ前の更新から空きましたね💧

もらった検査結果はA4用紙1枚分。

そこに書き出されていることを、担当した心理士の方が読みながら時折説明するようなものでした。

内容は、だいたい平素の療育中や生活で私が感じていることと同じで目新しさもありませんでした。

次男自身が、おそらく苦手意識を持ち始めていそうな事柄については、より悪い結果が出てたので、いつもはもっとできるということを伝えました。

数値化された結果と総評だけみると、次男には支援級を勧めるということなのだろうと思います。

でも過去1番良い結果が出ていました。

ゆっくりだけど成長は促されていたようです。

検査結果面談の次のステップとして、

支援級の体験と医師面談が可能ということなので、両方することにしました。

ただ、学校公開で観てきて支援級行くならこの学校かな♪と思っていた学校では体験ができず…(既に受け容れるキャパがないとの説明)

検査結果のあった週は、ジレンマを抱えながら、いま1年生の支援級に行った子のママ達や、3年生のママにも会って色々お話ししたり情報得たり。

いつも以上に行動力がでて、色々調整してたくさんの方とお話しをしました。

区議会の報告会開催の連絡もいただき、そちらへも足を運んでジレンマがあることを訴えたり。

(夏に偶然知り合った区議の方が、区議会で発達障がいをテーマに質問されたのでお声掛けいただきました)

支援級の体験日も、もうすぐ。

学区域で受ける就学前健診の日も、もうすぐ。

両方の日で、次男の様子をみてみたいと思います。